【体験談】YYCで出会ったコスプレイヤーとの淡苦い(笑)想い出

YYC

もう5年くらい前?のことだったと思うんですが、夏前の6月にYYCで出会った女の子とのちょっとした体験談を。

その前に、出会い系は夏に向けて開放的な気持ちになってくる若い女の子の登録が増えるので、夏前くらいはかなりおすすめの時期です(-_☆)

メッセージのやり取りなんかでも、なんとなく他の季節ならピンとこないようなキワドイ内容でも「夏だから許されちゃう」みたいな感じがあったり。

夏の魔力ハンパねぇです(笑)

YYCきっかけで出会ったコスプレイヤーのミクちゃん(仮名)

当時はボク自身も夏に向けて新しい出会いというか遊び相手というかセ◯レというかを探そうと、いくつもの出会い系にログインしてはあしあと付けたりタイプ押してみたり気になる子にはメッセージ送ってみたりいろいろしてました。

当時はまだそこまで出会い系のこともよくわかってなかったので、これだけいろいろアクションしてるのにリアクションが皆無だったことに驚くと同時にけっこうなショックを受けたことを覚えてますOrz

まぁ、メッセージなんて返ってきやしない(爆)

とはいえこれ以上どうしたらいいのかもよくわからなかったので、とりあえずは引き続きいくつかのアプリで業者っぽいユーザーを避けつつ気になる女の子に足あと付けたりメッセージを送ることを繰り返してました。

そうしているうちに3週間くらい経った頃だったか、YYCのメールボックスに1人の女の子から返信のメッセージが。

ミクちゃん
ミクちゃん

メッセージありがとうございます!
よかったらお話しませんか!?

プロフ画像がけっこう可愛いかったのもあって、最初は

どーせ業者だろ( ゚д゚)、ペッ

という思いも頭をよぎりましたけど、これ普通のユーザーだったらマジたまらん(爆)という思いが勝り、メッセージのやり取りを開始。

最初はお互い自己紹介のような簡単なやり取りからはじまり、ミクちゃんの好きなコスプレ話を振ってみたりしながら(自分はまったく興味ないw)、時には話を合わせるためにコスプレやアニメに関することを調べたりして(爆)

涙ぐましい努力wも全てはこの可愛いであろうミクちゃんと◯ルため!

そんな下心満載でもある程度(5日くらい?)やり取りしているとけっこう信用してくれはじめた感触が(-_☆)

そのタイミングで思い切ってLINEのIDを聞いてみるとあっさりOK(∩´∀`)∩

4週間くらい前はなんの感触もなさ過ぎて出会い系に絶望しか覚えてなかった私ですが、根気強く粘っていればいいことあるものですね~♪

 

とはいえ本当の闘いはまだまだここから!

そこからはYYCを脱出しLINEでのやり取りが始まったわけですが、ただ実際に会う約束を取り付けるまでにそう時間はかかりませんでした。

最初の段階で下心をひた隠し(笑)堅実にコミュニケーションを取ってきたことで、お互い相手のことを信用できるようになっていたようです。

もともと100%下心とはいえ、最初からそれを剥き出しにしてちゃそりゃうまくいかないってことをこのタイミングで学びましたw

会う日程を決めて、そこからはお互いの顔や雰囲気がなんとなくわかるような写真を送り合ったり…

今思うとこれもまた最高にドキドキでたまらないひと時でした(*´Д`)ハァハァ

しかも、やり取りの中ダメ元で

「会う時はコスプレしてくれるんでしょ?」

なんて冗談半分でリクエストしてみたらまさかのOK(>▽<)-3

なんのコスかは当日までのお楽しみ♪ということでますます期待に胸と股間を膨らませるのでした…

いざ!ミクちゃんと初対面

梅雨の合間の晴れ渡ったとある夕方、ついにミクちゃんとの初顔合わせの時。

ホントにコスプレした姿で現れるのか?

と半信半疑の状態で待ち合わせの時間に都内某所にあるJR某駅でミクちゃんを探してみました。

ヤバい…

人多すぎて無理や(爆)

 

早々に探すのをあきらめ、ミクちゃんにLINEでコール。

私「今どこにいるの~?」

ミクちゃん
ミクちゃん

あ~!◯◯さん!ここです、ここ~!

電話を耳に当てながらキョロキョロしている私にすぐさま気づいて手を振ってくれたミクちゃん。遠目でも可愛い&スタイル良さげなのがわかりました(๑˃̵ᴗ˂̵)و ヨシ!

マジ想像以上に可愛くて、正直「なぜ出会い系を!?」って一瞬思いましたけど、そんな野暮なこと聞いたってこの際なんの得もないよねってことでそこはグッと飲み込みます。

LINEでそれなりに親しくなったつもりでいたけど、実際に会うと最初はやっぱ緊張しますねぇ。

はじめの10分くらい何を話したかあんまり覚えてないですもん(;^ω^)

まずは焼肉デートで腹ごしらえ

そんなこんなで今日のデートコースとしてあらかじめ決めていた、ちょっとオシャレでなかなか美味しい焼肉屋さんへ。

ミクちゃん好き嫌いほとんどなくてお肉好き♪って言ってたので迷わずここにしようと思ってました。

普段はお肉を楽しみに来てるんですが、この日だけは牛よりミクちゃん(*´Д`)

若干の緊張もあってかいつもよりビールが進みますw

 

他愛もない話をしながら1時間くらいたったでしょうか。

良い感じでお酒も回ってきたところで、会った瞬間から聞きたかったことをぶつけてみました。

私「そいえばコスプレしてないじゃん?」

ミクちゃん
ミクちゃん

だってここまでコスプレでくるの恥ずかしいもん(/ω\)

ズッキューン!

ヤッバ…

可愛すぎです(すでに半勃ちw)

 

私「なんだ残念(泣)楽しみにしてたのにOrz私服もかわいいからいいけどさ…」

ミクちゃん
ミクちゃん

え~、見たかったのぉ?

私「そりゃそだよ~」

お互いホロ酔いの状態でこんなやり取りを続けていると、次の瞬間、ミクちゃんから耳を疑うような一言が。

ミクちゃん
ミクちゃん

じゃあ後で着替えれるとこ行ったら見せてあげてもいいよ♪

゚+o。ドキュ―(*゚д゚*)―ン。o+゚

はい。勝ち確です。(フル勃◯)

 

でもここで焦って移動しようとすると下心100%が見透かされてしまうと思ったので、平静を装ってもう少しお酒を楽しむことにw

落ち着いて話をしているフリをしながらも、ミクちゃんの気が変わってしまわないうちになんとかせねば!と、タイミングを測ります…

衝撃の発言からさらに1時間くらい経ったところで、お互いのグラスが空になりお腹もいっぱいになったのでいよいよお会計。

お会計するのがこんなに嬉しかったのは初めてだったかもしれません(爆)

心臓バックバク!ミクちゃんとホテルへ

店を出て大通りを歩きながら、特にどこへ行くとも言わずおもむろにタクシーを止めて乗り込みます。

私「◯◯坂のあたりで」

見た目にはあまりわかりませんが、それなりに酔っているであろうミクちゃんが腕に寄りかかってきます。

心臓バクバクです(爆)

ここぞとばかりに肩に手なんか廻してみたり。

 

そして10分ほどで目的地へ着きました。

手をつないでホテル街へと進み、なんとなく目が留まったホテルへと入っていきます。

ミクちゃんも気が変わった様子はなく、無言で付いてきてくれました(再度フル◯起)

部屋を選びエレベーターに乗り、いよいよ二人だけの時間と空間へ…

ミクちゃんのコスプレに絶頂MAX!

ここまで来ちゃえばこっちのもん!

ということでベッドの上に二人で腰掛けながら、さっそくコスプレのリクエスト♪

ミクちゃん
ミクちゃん

じゃあちょっとだけ待ってて♪

ミクちゃんは紙袋を持ってバスルームへ。

「どんなコスプレなんだろ?」

期待で膨らみつつある愚息をなだめようと、意味もなくスマホ画面を覗き込み気を落ち着かせます。

 

待つこと5分くらい。

ちょっと恥ずかしそうにバスルームから顔を出すミクちゃん。

その少し照れたような愛くるしい表情だけでイケちゃいそうです(爆)

私「こっちにおいで」

決心をしたミクちゃんがバスルームを出て私の方へ。

 

ミクちゃんが身に纏っていたのは、古からのコスプレの定番?チャイナドレスでした( *´艸`)

もっとマニア色の強い感じだと思っていたので意外でしたが、スタイルもいいミクちゃんはチャイナドレスも最高(・∀・)b

どうしてチャイナにしたのか聞いてみると、私がアニメに詳しくないことを伝えていたからあえてアニメコスじゃなく定番的なのにしてくれたとのこと。

そんな気遣いまでできるなんてマジで最高かよΣ( ̄ロ ̄lll)

もうミクちゃんが愛おしくてたまりません。

いよいよミクちゃんとのH♪

「まじスタイルいいよね~♪」

ミクちゃんをさらにその気にさせようと私も必死です(爆)

するとミクちゃんがソファに横たわりながら愛くるしい笑顔で私を挑発してきます。

ここまできたらいよいよ試合開始ですw

ミクちゃんが寝そべるソファに腰掛け、チャイナから覗く脚やお尻を弄りはじめます(-ω☆)

普段からコスプレしてそれなりに露出する機会も多いであろうミクちゃんのキレイな脚が今自分だけのものに!

そんなことを考えながら弄っているとますます興奮してきます(*´Д`)ハァハァ

 

そうこうしているうちにミクちゃんの表情や声が段々Hな感じに…

ガラにもなく耳元で甘い言葉なんか囁いたりしながら(笑)ミクちゃんの柔らかい唇をいただきます(;゚д゚)ゴクリ…

吐息すら可愛らしいミクちゃんもここぞとばかりに積極的に下を絡めてきてくれます。

愚息はすでに爆発寸前!

 

キスをしながらの丁寧な愛撫でミクちゃんの声や表情もどんどん過激に…

オッパイも超が付くほどの美乳でした(;゚∀゚)=3ハァハァ

おっぱいその他を優しく愛撫し、いよいよ下半身を弄ってみると、ミクちゃんのおマ◯コはすでにグッチョリ。

やらしい言葉を浴びせながらクリちゃんやマン◯を指攻めすると、もの凄くエロく愛らしい表情を浮かべながら声を押し殺そうと必死なミクちゃん。

そろそろ本気で好きになっちゃいそうなレベルで彼女のことが愛おしくなってました(爆)

フェ◯上手のミクちゃんに我慢の限界まで弄ばれる

ミクちゃんをイカせて満足しながら、今度は今にも暴発しそうな我が愚息をなだめてもらおうと彼女の手を誘います。

パンツの上から膨張した愚息をやらしい手つきで撫でまわしてくるミクちゃん。

恥ずかしながら冗談抜きでこのタイミングですでにけっこうな量のガマン汁が出てたと思います(爆)

ミクちゃん
ミクちゃん

見てもいい?

私「うん…もう限界w」

パンツを脱がせて愚息を目の当たりにしたミクちゃん。右手でゆっくりとしごきながら

ミクちゃん
ミクちゃん

もうこんなにガッチガチ( *´艸`)

なかなか辱めてきますw

でもそれも含めて大興奮!ちょっとだけ私の中のMな部分が覚醒した瞬間だったかもしれません(苦笑)

ミクちゃん
ミクちゃん

舐めてもいいの?

私「ダメって言ったら?」

ミクちゃん
ミクちゃん

意地悪ぅ(´;ω;`)

じゃあ舐めたげな~い

私「ごめん!ウソウソ!お願いしますm(__)m」

こんな今書いてると恥ずかしくてどうしようもないようなやり取りをしながら、ミクちゃんが愚息をパクっと咥えこんでくれます。

上手に舌を使いながら愚息全体を丁寧に舐めまわしてくれます。

思わず漏れそうになる声を必死で堪えながら

私「ミクちゃんめっちゃうまいね~」

ミクちゃん
ミクちゃん

わかんな~い。そんなことないと思う♪

悪戯っぽい笑みを浮かべながらそう答えるミクちゃんでしたが、実際かなり◯ェラうまかったです。

あのビジュアルであのテクニックは、ずっと側に置いて関係を続けたかった…

5年以上経った今でもそんな風に思い返すことがあるくらい、セフレとしては極上の娘だったのは間違いありません。

いざ本番!と思ったらなんと…

私「もう限界。入れたくなっちゃった」

いよいよ本番、ミクちゃんに挿入しようとこう告げると、

ミクちゃん
ミクちゃん

ミクの彼氏になってくれる?

w(゚ロ゚;w
w(゚ロ゚;w
w(゚ロ゚;w

ミクちゃん
ミクちゃん

付き合ってくれるならイレてもいいよ♪

まさかのここへきての爆弾が炸裂Σ(゚д゚lll)

私「今日会ったばっかだし少し考えてみてもいい?」

ミクちゃん
ミクちゃん

じゃあ結論が出るまでおあずけぇ

ここで安易に「付き合おう」とか言っちゃうと後々面倒なことになる予感がした私は、煮え切らない様子で黙り込んでしまいましたOrz

ミクちゃん
ミクちゃん

ゴメンね。SEXは付き合った人とじゃなきゃしたくないの。

私「もっと早い段階で言ってくれよ~(心の声)」

正直、男としては付き合ってなくても本番直前までならOKの意味がわかりませんが、ここへきてのお預けは辛すぎます…

ただ、この時の私は彼女が欲しくて出会い系をやってたわけじゃないし、軽はずみに彼氏になるとか言って後々面倒な思いをするのも嫌だったので、限界寸前の欲望をグッとこらえ

私「じゃあもう少し考えてみて結論出すから、その時またしてくれる?」

ミクちゃん
ミクちゃん

うん…わかった

死ぬほど辛い撤退(爆)でしたけど、私にしては性欲に支配されなかった貴重な経験だった気もしますw

今日のところは口内発射でフィニッシュ!

とはいえ、ここまで興奮に興奮を重ねてギンギンにそそり立った愚息は簡単には納得してくれず、

私「この子(愚息)がおとなしくしてくれない…」

ミクちゃん
ミクちゃん

もぉ~!!!

ちょっとだけ呆れながらも悪戯な笑みを浮かべたミクちゃんは、申し訳なさもあったのか、再び愚息を咥えこみながらしごきはじめました。

私「んふっ…」

思わず吐息を漏らしながらも、ここはもうミクちゃんに身を委ねます。

次第にそろそろイカせようとしているミクちゃんの思いを感じ取ったのも束の間、限界点に達した愚息は暴発寸前!

私「あ、出る!このままイってもいい??」

ミクちゃん
ミクちゃん

ん、いいよぉ。

次の瞬間、溜まっていたいろんな思いと一緒にすべてをミクちゃんのお口の中に発射しました。

 

しばしの放心状態が続いたのち、

私「マジ気持ちよかった…」

ミクちゃん
ミクちゃん

うん、よかったぁ♪

うっすら笑みを浮かべながらそう言ってくれるミクちゃんは天使のよう。

でもまだどんな娘かちゃんとわからない状態で性欲に任せて付き合うことを承諾するのはヤバそうな気がしたので、今日はこれでよかったんだと自分に言い聞かせますw

やっぱ男は一度発射するといろいろ冷静に考えれるようになりますね(爆)

そして次第に脳も体も落ち着いてくると、さらにこんな思いが頭をよぎります。

「本番NGでも口には出させてくれるんか~い!!!」

その境界線がどこにあるのか男には理解しがたいところですが、完全お預けくらうよりは遥かにいい思いができたので、それ以上考える必要はありませんねw

ミクちゃんとの最初で最後の夜は終わりを迎え…

気がつくとミクちゃんは私の腕の中で寝息を立てていました。

その寝顔もまた可愛らしく、あらためて愛おしく思いながら私もいつの間にか眠っていました。

 

どれくらい経ったのか、トイレに行きたくなって目を覚ましました。

トイレから戻り時計を見ると夜中の1時半。

ミクちゃんを送っていこうと思い起こそうとしましたが、グッスリ眠っているのを見ると起こすのがかわいそうになりそのまま寝かせておくことに。

私「またね♪(心の声)」

テーブルの上にお金を置いた私は、先にホテルを後にしました。

 

その後、ミクちゃんには一度も会っていません。

次に会った時は付き合うかどうかの結論を求められると思うと、連絡できずに時間だけが過ぎ去っていました。

ハッキリと自分から結論を伝えてこないような男にもう用は無かったのでしょう。ミクちゃんからも連絡がくることは一切ありませんでした。

 

こうしてミクちゃんとのことは今も若き日のいい思い出として私の中に残っています♪

本番できなかったことは心残りですが(爆)

YYC以外でもいろんな出会い系でけっこう多くの女性と実際に会ってきましたけど、今もいちばん鮮明に記憶に残っているミクちゃんとの体験談でした。

YYCで素敵な想い出を作る方はこちら(18禁)

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